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  • 公開日時 : 2019/05/31 11:43
  • 更新日時 : 2020/06/08 17:50
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【自動車保険】パナソニックグループの団体扱自動車保険と通販型自動車保険との違いは何ですか?

パナソニックグループの団体扱自動車保険と通販型自動車保険との違いは何ですか?
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回答

最大の違いは、「団体扱自動車保険」がパナソニックグループの福祉制度であり、パナソニックグループの従業員・OBの皆さまのための自動車保険であることです。
 
「割安な保険料」と「安心の事故サポート体制」の両立が「団体扱自動車保険」の特徴ですが、これはパナソニックグループの福祉制度だからこそのメリットです。
 
そしてこの特徴から、「団体扱自動車保険」はパナソニックグループの従業員・OBの皆さまにとってお役に立つ自動車保険だと弊社は考えております。
 

「団体扱自動車保険のメリット」について

「団体扱自動車保険」には、パナソニックグループ専用の「大口団体割引」が適用されております。
このパナソニックグループ専用の「大口団体割引」は、パナソニックグループの従業員・OBの皆さまだけにご利用いただくことができる割引であり、通販型自動車保険にはない割引です。
そして、この「大口団体割引」の適用により、通販型自動車保険に引けをとらない保険料水準を実現しております。

 

次に、「団体扱自動車保険」では、万が一の事故に対して安心のサポート体制を備えた国内大手損保(三井住友海上・東京海上日動・損保ジャパン)の自動車保険を採用しております。
この国内大手損保は各社とも、万が一の事故に迅速に対応できるように、事故の受付は24時間365日、ロードサービスも24時間365日対応しています。
加えて、保険会社の事故担当者が対応する各社の「事故対応拠点」を、全国各地に約180か所持っており、お客さまに密着した事故対応を行っております。

一方で、通販型自動車保険の自社拠点は、数か所から30か所弱というのがほとんどのようです。(弊社調べ)
なお、テレビCMでの拠点数は、「事故対応拠点」の場合と、「ロードサービス拠点」の場合があるのでご注意ください。特に、「ロードサービス拠点」は、保険会社の自社拠点ではなく、そのほとんどが提携拠点となっています。

 

さらに、パナソニックグループの保険代理店である弊社が、パナソニックグループの従業員・OBの皆さまに安心をご提供する体制を整えております。
弊社では、事故対応の専門部門であるCS部を設け、事故対応のプロである保険会社出身の事故専任スタッフが常駐し、きめ細かいサービスで皆さまに安心をご提供する体制を整えております。
事故専任スタッフもパナソニックグループの社員です。交通事故に関する「お困りごと」・「ご相談」は、お気軽に弊社までご一報・ご連絡ください。

 

これらが通販型自動車保険との違いであり、パナソニックグループの保険代理店である弊社が、「団体扱自動車保険」をパナソニックグループの従業員・OBの皆さまに自信を持っておすすめする理由です。